以前投稿した「コツコツドカンと負けるを防ぐには?」という記事はご覧になりましたか?

 

その記事では、ハイレバレッジを使って少額資金を爆発的に増やすためには、次のトレードにお金が残るように上手に負けること、つまり「コツコツドカンと負ける」を防ぐことが重要とお伝えしました。

 

そして私が考える「コツコツドカン対策」は、損切りラインではなく、”損切りゾーン”として捉えることです。

 

ハイレバレッジ運用は少額資金を大きな資金に換える可能性がありますが、一発で資金を吹っ飛ばす可能性があります。つまり「コツコツドカン」と負ける可能性もあるということです。

 

そこで「コツコツドカン」ではなく「コツコツコツン」と上手に負けれるように、私は損切りラインではなく、損切りをいくつかのゾーンとして捉えるようにしています。

 

そして今回そのゾーンを視覚的に明確化できるツールを作成しました。その名も『Dead or Alive Line』

 

この記事では、『Dead or Alive Line』のご紹介をします。

損切りゾーンを視覚的に判断できる『Dead or Alive Line』

『Dead or Alive Line』は、エントリーした位置から思惑とは逆に下がったら(上がったら)どのくらいの損失がでるのか?それを瞬時に教えてくれるツールです。もちろん思惑通りにいった場合の利益率も明確に教えてくれます。

 

デフォルトの損失率は「20%、40%、60%、80%」と設定していますが、こちらの損失率は自由に設定可能です。また4本表示されていますが、最大5本まで表示できます。(利益率の方も最大5本)

また上記の画像のように「全然やり直せる、やり直せる…」といったメッセージも自由に記入できます。

具体的な使い方

『Dead or Alive Line』の入手法

こちらでも販売していますが、私のブログ経由でXMのリアル口座を新規開設、もしくは追加口座を開設してくれた方に、無料でプレゼントしています。

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