シークレット企画

【負け】2019年1月11日AUSUSD①

お昼過ぎにスマホでチェックするとAUSUSD売りの可能性が見えました。

 

結果は負けましたが、全然OKです。

各足をチャートで確認

日足

日足の直近は上昇トレンドが形成され、買い優勢のローソク足が出ている状況。

 

しかしラインの価格帯は過去何度も止められていた価格帯と判断しました。

30分足

上のラインが日足で止められていると判断したライン。そして下のラインは30分足のレンジの下限です。

 

このラインの間でレンジを形成する可能性が高いと考え、上の方から売りエントリー。

 

レンジを上に抜ければすぐに損切りする予定にしていました。

 

結果は即効で損切りです(^^)

 

 

損益:-31,177円(損益率:-30.2%)

総資金:103,100円→71,923円

細かい損切りがカギ

これは低レバレッジトレードでも同じことなんですが、少額資金+ハイレバレッジトレードでお金を増やすためには、自分のシナリオとは違う動きをしたら損切りすることがカギです。

 

私のエントリーの流れは…

  1. 損切りするという場所を決める
  2. エントリーと損切りの距離を測る
  3. その距離に合わせたロットを投入する

といった至って当たり前の流れでエントリーしています。

 

チャートから離れるときにはストップは置きますが、チャートを見れるときであれば成行で損切りすることが多いです。

 

「損切は嫌!」という方もいらっしゃるかと思いますが、必要経費と考え細かい損切りをすることがポイントです。